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院長コラム

セロトニンを増やして自律神経を安定させましょう

セロトニンを増やす方法

自律神経整える方法
セロトニンは脳の中からですホルモンの呼び名で、
腸の中からもセロトニンは作られます。
セロトニンは、
脳から出るホルモンと腸から出るホルモン
なんだか大切だと感じませんか。
自律神経に大切なのは脳神経のセロトニンです。
※学説により違いがあります
体は頭の脳から体に指令を出します。
その中でも大切なのは心臓や肝臓・腸を働かせ、
体にホルモンを出します。
子宮・卵巣からは、女性ホルモンのエストロゲンなどがホルモンの呼び名です。
自律神経の働きでは大切なセロトニン
実際、どうやれば増やすことができるのか、
安定的に働く方法を紹介します。

朝の太陽の光でセロトニンを活性化する

朝目覚めると、カーテンを開けたり、

通勤の途中でも少し太陽の光を目から感じてください。

蛍光灯にお光では500ルクス程度、

大して太陽の光は2500ルクス程度です。

直接光を見るのではなく

目から光を入れる程度で、

セロトニンは活動しだします。

太陽のほうを直視する必要はありません。

目の働きは大切で、朝、光を感じることで、

体内時計を調整します。

体内時計は25時間周期と言われ調整しないとずれてきます

特に冬場の光が弱い時期は特に必要です。

朝目覚めだすのはセロトニンが体に増えだす時間帯で、

ここでセロトニンをしっかり働かせることで

体と脳が一日活動的になります

 

朝のウォーキング

朝太陽の光を感じながら、

10分程度ウォーキングを規則正しくしましょう。

長くやりすぎても逆効果で頑張りすぎも効果はありません。

5分程度でも規則正しく歩くことで、

脳内のセロトニンが分泌されます。

規則正しくが大切で、リズム運動とも言います。

散歩しながら人とおしゃべりでも同じ効果があります。

少しの時間でもウォーキングできない場合は、

軽い体操でも結構です。

体に自然なやる気が出てくれば効果は出てます。

激しい運動は、興奮作用のドーパミンが出ますので、

自律神経の安定には向いてないです

 

腹式呼吸を意識

お腹ら大きく息を入れる腹式呼吸

方法は特別こだわりはありません、

~法呼吸法…、3.7.7呼吸法(正式な呼び名かわりませんが)

腹式呼吸ができていれば結構です(個人の見解です)

お寺で座禅は腹式呼吸と瞑想の効果で、

セロトニンにいい影響があります。

腹式呼吸も自己流では効果は少ないかもしれません。

疲れやすい人は呼吸がしにくくなっています

酸素の取り組みも少なくなっています。

瞑想は脳神経のバランスを取りセロトニンを安定させます

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