自律神経失調症
自律神経失調症
自律神経失調症 症例5:40代男性

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After
| 主訴 | 左半身のしびれ、両手両足のしびれ・むずむず感・ほてり、お腹の違和感 |
|---|---|
| 診断名 | むずむず脚症候群(他院診断)、自律神経バランスの乱れ |
| 年齢・性別 | 40代 男性 |
| 治療期間・回数 | 6回〜(経過良好) |
| 治療方法 | 全身整体、自律神経整体、運動・ストレッチの調整指導 |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | 無理なセルフストレッチによる悪化に注意 |
| 備考 | 初診の施術内容 体の整体 腕や脚への違和感とあるが硬さや疲労もあり施術 自分でかなりの運動やストレッチをしているようで、無理のない範囲に改善指導 経過2回目 前回の後腕が楽になった報告あり 体の整体 自律神経への影響の説明両手両足へのしびれは残る 経過3回目 両手のしびれは減っている 左脚のしびれが出る 並行して自律神経の整体。 無理な生活習慣を続けていたと本人からあり、できる範囲での取り組むことの説明。 経過4回目 両手のむずむずはないとの報告 足の甲がしびれる 体の整体を通じ全身の緊張や自律神経のバランスが崩れ、ほてりになっていると察する 経過6回目 落ち着いていると報告 足の甲と足趾が少ししびれるぐらい 来店前はクッションなしでは座れないぐらいだった。 施術の後効果が長持ちしているとのこと |
自律神経失調症
自律神経失調症 症例4:40代男性

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After
| 主訴 | 慢性的な肩こり・首の痛み、猫背・姿勢の乱れ、腹部痛(胃・喉のキリキリ感) |
|---|---|
| 診断名 | 自律神経の乱れ(慢性的な姿勢・内臓不調) |
| 年齢・性別 | 40代 男性 |
| 治療期間・回数 | 1年以上(継続通院中) |
| 治療方法 | 姿勢分析、体の整体、脊柱・自律神経整体、生活習慣指導 |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | 長年の慢性不調のため時間をかけた回復が必要 |
| 備考 | 初診の施術内容 姿勢の分析と説明 体の整体、自律神経の整体 経過2回目 体が軽くなったとの報告 お腹や喉の違和感は続く 学生時代に内臓の精密検査を受けて数値が悪い項目あり、良くなるなら改善したいと。 姿勢や脊柱の整体、自律神経の整体 普段の生活の指導 経過3回目 肩こりや姿勢は改善傾向 自律神経の体への影響を説明 薬での対応法とは違うこと、少しずつ時間をかけての回復になると説明 経過4回目 1か月経過 自律神経の検査 普段のストレスが多いタイプと察する 生活習慣の改善点を説明 経過6回目 肩こりは落ち着いている 自律神経の検査では陽性反応の項目もある。 普段の生活には支障にならない程度だが、自律神経の不安定は長年続いていると察する 以後の経過 定期的に継続 翌年の健康診断での数値も改善傾向、肝臓が特に改善傾向との報告 その後も継続 |
自律神経失調症
自律神経失調症 症例3:30代女性

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| 主訴 | 頭や腕のほてり、手に力が入らない 後頭部から頭頂部へのほてりがひどく、水をかぶらなければならないぐらいのときもある。首から腕に力が入らない。脚は冷える。自律神経の乱れかもしれないと来店 |
|---|---|
| 診断名 | 自律神経失調症 |
| 年齢・性別 | 30代 女性 |
| 治療期間・回数 | 2か月 |
| 治療方法 | 腕・脊柱の整体、脳神経検査、自律神経整体、生活改善指導 |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | 急性期に伴う一時的な体調変動への注意 |
| 備考 | 初診の内容 体の疲れや整える整体をし、今できることから対応することを指導。頭や髪の毛にも汗が多く、首から上がほてりがきつい。姿勢も悪く、生活が乱れていると本人も言われる。 腕や脊柱の整体から脳神経の検査、自律神経の整体施術。スイミングやワーキングをしているが、自分ではどうしてよいか悩まれている。 経過2回目 頭のほてりは治まった。腕から首の施術、自律神経の整体。正確習慣が乱れ、夜中の飲食を控えるなど指導。 経過3回目以降 腕が動きやすく挙がるまでになる。頭のほてりも落ち着き水をかぶっていたのが治まる。自律神経、脳神経への検査と確認。本人の状況にあった施術をし、自分での予防法や生活の改善に取り組む。 1か月経過 運動するのも腕の動かしもよくなる。足の冷えも少なくなる。 自律神経の整体を継続、経過を観察。 2か月経過 定期的な通院は継続。自律神経の乱れも出ることもあり、めまいや吐き気がきつく出ることもあった報告があるが、通院中の安定傾向にあると。体調も良くなったと報告あり。 |
自律神経失調症
自律神経失調症 症例1:40代女性

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| 主訴 | 不眠症と自律神経の乱れ 眠りが浅く薬がないと寝れないぐらいひどい 背中や肩がだるく姿勢がわるく、自律神経の乱れが心配 |
|---|---|
| 診断名 | 自律神経失調症 |
| 年齢・性別 | 40代 女性 |
| 治療期間・回数 | 1年 |
| 治療方法 | 自律神経整体、全身への整体 |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | |
| 備考 | 初診の内容 体が硬く、マッサージには定期的に行っているが、体が十分回復していない。 特に姿勢が悪く上半身に問題が多いと見受けられる。 自律神経の整体、全身への整体術と体が回復しやすい生活を指導 経過2回目 翌週 体が軽くなった、前回の後、昼からうとうとしだしたとの声をいただきました。自律神経を診ていただけるので安心と。 経過3回目以降 翌週 体が首や背中、腕のだるさも少なくなり回を重ねるごとに回復傾向。慢性的な疲れやストレスで数年まえはかなり痩せて、休職することになり、今回復職して、体を変えたいと取り組まれている。 6か月経過 少し間隔をあけて定期的に継続 薬も病院との相談しながら減らして、十分眠れるまでに回復。6か月経過ごろには姿勢がよくなり、今までどれだけ悪い体で暮らしていたか自覚され、改善に取り組まれている。 1年経過 定期的な通院は継続。施術のたびに体が軽くなり、自律神経の検査でよければ安心と、一番悪いころ、来店し始めのころは検査も覚えてないぐらいに疲れていたと。自律神経と体質改善に取り組んでいます。 |
自律神経失調症
自律神経失調症 症例1:30代女性

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| 主訴 | 首が痛く回らない、喉が痛い、締め付ける、声が出にくい、胃がキリキリする、歩きにくい |
|---|---|
| 診断名 | 自律神経失調症 |
| 年齢・性別 | 30代 女性 |
| 治療期間・回数 | 10か月 |
| 治療方法 | 物理療法、自律神経整体 |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | |
| 備考 | 初診の内容 物理療法を初めにし、自律神経の整体。自律神経の検査、骨盤や脊柱の整体 経過2回目 胃のキリキリは減った。食べ物とおりにくい喉の締め付けは続く。首が長年ほとんど回らないと知らされる。首や脊柱の施術。自律神経の検査。検査で感覚が遅いところもある。 経過3回目 1か月経過 お腹周り痛む、食べにくいは続く。首の痛みは減った、少し動きが出てきた、首から喉の腫れは減った。自律神経の整体、検査では反応は改善してるものもある 経過移行 少し間隔をあけて定期的に継続 お腹や喉の締め付け、声が出にくいは改善、おなかの痛みも出ていない。 首の動きも6か月あたりから改善、長年の朝起きれないは重度で、起立性障害による当初の起き上がりにくいは改善、体の動きは軽く素早く起きれるまでになっている。心療内科での薬と併用。 10か月経過するが通院は継続、体の問題と心理面も関係で取り組み。 |
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当院のコースと料金
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交通事故負担金なし
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初診料
1,500円施術料
6,600円
豊田接骨院
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