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めまい
めまい 症例1:50代女性

Before

After
| 主訴 | めまい・ふらつき(ふわふわ感)、歩行時に片側へ傾く、長年の肩・首のこり |
|---|---|
| 診断名 | 慢性めまい(前庭機能異常傾向) |
| 年齢・性別 | 50代 女性 |
| 治療期間・回数 | 約1年半(定期通院継続) |
| 治療方法 | 首・姿勢整体、めまい整体・検査、めまいリハビリテーション |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | 視覚や姿勢バランスの根気強いリハビリが必要 |
| 備考 | 初診の施術内容 首や姿勢への整体。自律神経からめまいの整体、検査。 体位変換は自分でできる、起き上がれる範囲で、歩行は片方に傾くが明らかに前庭からの反応だけではないようで、慢性的に歩行が乱れていると見受けられる。 経過2回目 前回の後ふらつきは出てないとの報告。首は楽になった、歩行まっすぐに出来るまでになっている。めまいの施術での好天反応で様態ヘの悪化はない様子。 めまいの検査では一部反応が出るところがあると見受けられる。めまいのリハビリを少しする。 経過3回目 引き続くめまいの検査、前回と同じ原因があり、めまい、ふらつきの病巣が考えられる。 慢性的に経過した場合の治りきらずに再発することになったのではと推測。めまいのリハビリ。自律神経の整体は継続。 経過4回目 体調落ち着いている。肩こりや首残りは減ったと。来店まで軽いとのコメント。 人込みや商品の棚見ているとが疲れると、不安障害の薬を以前から服用。 めまいの検査を細かく行う。めまいのリハビリ。自律神経の整体 経過6回目 2か月経過 肩こり減っている。帰るころにはいつも軽くなっている。視線が周りに人がいると疲れると。前庭器、視覚、姿勢のバランスの関係も考えられる。 経過8回 3か月経過 体調悪くて仕事や済むことは最近ないと報告。 仕事の後ふわふわ感は出ることはある。首や肩こりは定期的な施術で安定していると感じる。めまいでのリハビリでの反応は陽性反応はなく正常の反応になっている。 以後の経過 約1年半定期的に通院 通院の中で、人込みへの視線、棚を見ると気分が悪くなるなどの症状もめまいが原因と考えられると説明。 不安症の傾向もあるが、精神的なストレスはないと初めから本人は言われ、今回はめまいの施術で対応。 |
不安障害
不安障害 症例2:40代男性

Before

After
| 主訴 | 不安感、不眠症、対人関係の悩み、強い自責の念 |
|---|---|
| 診断名 | 不安症・不眠症 |
| 年齢・性別 | 40代 男性 |
| 治療期間・回数 | 3回〜(経過良好) |
| 治療方法 | 自律神経整体、認知行動療法、カウンセリング・セラピー |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | 心理的ストレスの再発予防ケアが必要 |
| 備考 | 初診の施術内容 自律神経の整体を通じ体の安定、自律神経の安定を通じ自分自身への緊張や不安を軽減する。 リラックスできる時間や空間を確保できる。自分の問題点を明確にし、考え方の癖を認知行動療法へ取り組む、感情がすぐに出るタイプで、初診からセラピーカウンセリングへと入る。自分の問題点を自覚できる程度で終わる。 帰るころには、顔つきもよくなり、すっきりしたと本人からの報告。 経過2回目 認知行動療法の課題をワーク。自分の考え方の癖を少し理解。 カウンセリングセラピーでは、過去の仕事での後悔へ向き合うセラピー。現在は別の職場であるため新たな自分に気づく。無理にセラピーに入っている感じはなく、常に感じていることなのではと第三者的には察する 経過3回目 自律神経の整体で落ち着く体を作る。自分への肯定につなげる。 カウンセリングではパートナーとの問題点、自分の至ってないところが原因と、これからの自分について始める。詰まることなく、感情、言葉、行動へ自然と出てくる。 セラピー後は疲れた様子もなく新たな自分へと実感できていると察する。 |
不安障害
不安障害 症例1:40代男性

Before

After
| 主訴 | 家族間の悩みによる強いストレス、イライラ・攻撃的感情、心理面・自律神経の不調 |
|---|---|
| 診断名 | 不安障害(心理面の不調) |
| 年齢・性別 | 40代 男性 |
| 治療期間・回数 | 4ヶ月~(継続通院中) |
| 治療方法 | 自律神経整体、認知行動療法、心理セラピー・カウンセリング |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | 段階を踏んだ心理アプローチの実施 |
| 備考 | 初診の施術内容 自律神経の整体を通じ体の安定、自律神経の安定を通じ自分自身への緊張や不安を軽減する。 リラックスできる時間や空間を確保できる。自分の問題点を明確にし、考え方の癖を認知行動療法へ取り組む、初めにデモをして取り組みやすくする 経過2回目 認知行動療法の課題をワーク。自分の考え方の癖を少し理解。中にはいつもこうですと納得する項目もある。 自律神経の整体は継続。 経過3回目 2か月経過 認知行動療法の課題をワーク。体を使うのではなく考え方の癖を自分で納得する。自律神経の整体は継続。 経過4回目 心理面のセラピーはなし、首や骨盤の不調があり施術、自律神経の整体 経過6回目 3か月経過 自分の認知を普段の生活の中で実践できルお湯に少しずつ向かっている。なぜ怒っているのかがわかってきたと本人からの報告。 心理面のアプローチをしているが、普段から感情が出ないタイプで、本人の特性に合わせて取り組む。 経過8回 4か月経過 認知療法から、心理セラピーへと取り組む。親への対応や仕事の問題でワーク。感情が乏しいタイプで、反応は少ないが、頭ではわかって帰るころにはいつも問題点を実感している。セラピーのあと不調も出てない。 心理面の不安は減ってきた、心のストレスは減っていると報告あり。 通院は継続中、心理面の気になるところがあればその都度応対する形 |
起立性調節障害
起立性調節障害 症例3:10代女性

Before

After
| 主訴 | 起立性調節障害(午前中のだるさ・朝起きられない)、頭痛、胃のキリキリ感、顎の痛み・頬の荒れ |
|---|---|
| 診断名 | 起立性調節障害、逆流性食道炎(病院診断)、顎関節症 |
| 年齢・性別 | 18歳 女性 |
| 治療期間・回数 | 2ヶ月(8回〜) |
| 治療方法 | 背骨・首施術、自律神経整体、腹部調整、顎関節調整、生活指導 |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | 精神的な抱え込みに注意し薬への依存を減らす |
| 備考 | 初診の施術内容 背骨や首への施術。自律性の整体。腹部の調整。 経過2回目 5日後 午前中しんどいためか、昼食も軽く済ませる程度で、周りのお弁当で気分が悪いと。食生活を少し改善指導。 自律神経の検査、姿勢改善の整体、自律神経の整体。顎関節の調整。生活習慣の指導。 経過3回目以降 2週間経過 朝自分から起きれていると親からの報告あり。頭痛薬は飲み続けている。頸部への施術で首のゆがみや硬さは減っている。顎周りがすっきりしたと報告。顎が開きにくい。親も少しこうしなさいと言いすぎたかと。 姿勢改善の整体、自律神経の整体。顎関節の整体。 経過4回目 学校は午前中だけの授業になり今週行けている。朝は起きれている。 空腹時の胃のキリキリがある。 経過6回目 1か月経過 頭痛落ち着いているが出ることもある。お腹のキリキリもなくなった。冬休みになり生活の安定指導 経過8回 2か月経過 朝は安定している。頭痛ない時もあり、頭痛薬飲まない時もある。 顎関節症で噛みにくいのが症状に影響。顎の開きは良くなってきている。 |
起立性調節障害
起立性調節障害 症例2:10代男性

Before

After
| 主訴 | 起立性調節障害傾向、自律神経の乱れ、強い頭痛(締め付け感・側頭部痛)、腹痛(下腹部痛・便秘気味) |
|---|---|
| 診断名 | 起立性調節障害・自律神経の乱れ |
| 年齢・性別 | 18歳 男性 |
| 治療期間・回数 | 6ヶ月(定期通院継続) |
| 治療方法 | 姿勢改善整体、背骨・首施術、自律神経整体、腹部調整、運動・生活指導 |
| 費用 | |
| デメリット・注意点 | 季節や気温変化に合わせた体調管理が必要 |
| 備考 | 初診の施術内容 姿勢を改善する整体。背骨や首への施術。自律性の整体。腹部の調整。 経過2回目 1週間後 頭痛は2回出たと報告あり。治まらない時は薬を持っている。 自律神経の検査、姿勢改善の整体、自律神経の整体。軽く運動、生活習慣の指導。 経過3回目以降 3週間経過 頭痛最近少なくなっていると報告。 首のゆがみは減っている。右下腹部の痛みがある。自律神経の検査、姿勢改善の整体、自律神経の整体。 経過4回目 頭痛落ち着いている。 夏休みに入り軽く運動、筋トレ、アロバイク、縄跳びなど本人も取り組む。 経過6回目 3か月経過 頭痛落ち着いている。体調安定していると報告あり。 成長途中で、姿勢や首のゆがみが改善傾向、体つきも筋肉質になってきている。 6か月経過 定期的に通院継続 頭痛 お腹の痛みは減っている。猫背や首のゆがみも見受けられない。 |
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当院のコースと料金
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交通事故負担金なし
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整体コース
初診料
1,500円施術料
6,600円
豊田接骨院
ご案内
お問い合わせ・ご予約
アクセス
〒675-2242
兵庫県加西市尾崎町441-1

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